昨日、近所の自転車の修理店へ行こうとしたら定休日だった。
仕方がないので次の候補のスーパーの中にある自転車修理コーナーへ行ったがスタッフが居ないくてお預かりらしいので次の店へ行った。
次はホームセンターにある修理店だ。ここもお預かりと言われいつ終わるか不明なので次の修理店へ向かった。
次は自転車専門店の修理だ。修理を頼むとタイヤとチェーンがダメなので7000円と言われた。疲れ切っていたので首を縦に振った。
財布を見たら別の支払いのお金しかなくて、これは使いたくないのでお金を取りに行くというと修理してからで大丈夫と言われたがこちらの財布事情が大丈夫じゃないので自分の自転車じゃないと断った。なんとか店を出ることができた。
その日、自転車の修理を探すために4件も回って私はとても疲れ果てて居た。
次の日、昨日の定休日だった近所の修理に自転車を持って行った。
修理してもらい料金を払うとなんと驚きの880円だった。
昨日の7000円は何だったのか…。6000円くらい違うことに驚く。払わなくてよかったのと同時に自転車の知識がないことをいいことに点検したフリをして詐欺みたいな請求をされていたということか。あそこは心の中のNGリストに入れておこう。
