ガラホにハマってしまいました。
二日に一度はガラホのボタン操作をしたくなる程、癖になってしまった。
本来の携帯電話
ガラホを使ってみて気づいたのは、本来の携帯電話ってメールと電話だけなんだなと気付かされました。
思い返してみると着信やメールがあったときにランプが点滅するので見逃しても点滅で気づきその時くらいしか見なかった記憶がある。
あとはフォルダ分けが趣味だったのでフォルダ分けのときくらいしか触らなかった。
現代のスマホという物は通知は来るものの、開かないと電話が来ていた等気付かない。そして気付いたとしてもスワイプして通知を消していたこともあった。
今の写真には価値がない
そして写真って今では価値がないレベルで誰にでも送れてしまうので軽い存在に見えるが、昔の人にとっての写真は結構重要な物なんだと気付かされました。
小中学生頃はまだフィーチャーフォン時代だったが、写真は送れたとしても小さく、パケットし放題の人くらいしか画像を送ってなかった感じの記憶が蘇りました。
そして昔の人は写真で会話を楽しんでいたのかもしれないと感じた。あの時の写真どうのこうの言いながら写真を交換するイメージで、写真屋さんで印刷するので一枚を大事にしてるのかと勝手に推測します。
もしかしたら便利すぎる物は不便なのかもしれないと感じた。
ストラップの重要さ
そしてストラップの重要さがガラホを購入してから痛感した。
以前から欲しいストラップがあっても付ける場所や使う場所がなく使い道もなくて引き出し等に眠りそうで購入しなかったが、ガラホにしてからストラップを付けたくなった。
