ここ最近iPhone辞めました。今現在はgalaxyとガラホを使っています。
初めてiPhoneを購入した理由
iPhoneを購入した理由を遡ってみると10年以上前のこと。
当時の二つ折り携帯電話フューチャーフォンからスマホに変えるときだった。
最初に購入したスマホがandroidだったのだがそのandroidが最悪だった。
最初に購入した最悪なandroid
そのandroidは二つ折り携帯から電話帳を手動で移すとき悲劇が起きた。
データがいっぱいです。のような表示だった記憶がある。
私は驚いた。
その当時の自分は、二つ折り携帯からスマホに変える流れだったので新しいものがそんなに使えないという衝撃を受けた恐らく17歳頃の話。
受け入れられな過ぎて何度も試したりしたが何度も電源が切れたり、データがいっぱいですのような表示ばかりで参っていた。
17歳の知識のない子供は、「そうだ!iPhoneにすればいいんだ!」というなんて単純な思考。そしてiPhone4Sを使い始めた。
iPhone4Sを使い始める
iPhone4Sを使い始めて以前のandroidのような悲劇は起きなかったが、不満があった。それは写真の整理ができないということだ。
写真整理が趣味だったフィーチャーフォン時代
フィーチャーフォン時代はフォルダ分けが趣味で、フォルダ分けが楽しいと感じていた。iPhoneになってからiPoneには、フォルダ分けるシステムないので、写真をフォルダごとに分ける趣味を失ってしまった。
androidは写真整理できる
androidは写真整理できるというのを漠然と知っていたが、前回のandroidの悲劇に当たるのがとても恐ろしかったので、だんだんとandroidを視野に入れることは無くなってしまったのだ。
androidに何回か挑戦
しかし、写真整理を諦めきれない私は何度かandroidに挑戦していた。写真整理はできるが、操作性や動作が好みではないものが多かったため何回も諦めるを繰り返して仕方なくiPhoneにしていた。
galaxyを購入
写真整理を一度、諦めたものの何回かandroidに挑戦する時期が去年頃来ていた。
galaxyを購入した。最初は写真整理をして遊んでいたが、徐々に馴染んできて使いやすいと感じていた。恐らく今年の春頃辺りからiPhone要らねーやーと感じた。
最後のiPhoneは12mini
最後の方はもうフォルダには、写真なんて3枚くらいしかiPhoneに入ってなかったくらいだった。フォルダの不便さを写真三枚くらいで表していた。
そして最後のiPhone12miniはiPhone11が大きすぎて邪魔だったのでminiにしたのだが、今のgalaxyはminiより大きいのに使いやすいという不思議。
iPhoneの嫌なところ
自分の中でiPhoneの嫌なところをあげると、写真のフォルダ分けができないのと、ダウンロードしたが不要になったアプリを消しても雲マークみたいなのが残っていて、要らなかったり、嫌で消したりしたのに、あなたは過去にこれをダウンロードしていると言われてるみたいで嫌だ。充電しながら横のボタンを押すと日付見たいのに充電が何パーセントと最初に表示されストレスを感じる。あとは高いというのが理由。
高いというのはこんなに機能が好きではないのにあんなに高いのが意味不明だし安くなったら買うとかはもうありません。
おわり
androidにしてから睡眠導入が早くなったような気がする。多分機能に満足している安心感なのだろうか?謎ではあるがダラダラ触らなくなった。
