トイレに行った時の話。
そのトイレは、公衆トイレ気味なのに扉を開けたら電気スイッチがありトイレに行くまで狭い廊下があり手前の扉に男子トイレその奥の扉を開けたら女子トイレの仕様になっている。
そこの女子トイレの扉を開けると、また電気スイッチがある。
そこで用を足していて洗面器で手を洗っていた去り際に、
突然知らんババァの口から、大丈夫ー?ごめんねーと声が聞こえていて意味不明だし、
何のトラブルも起きてないのに話しかけて気持ち悪いし不快なので通り過ぎたら、
全く無口な人。と愛想のないようなニュアンスで言われましたが、そもそも知らない人ですし、あなたを介護する仕事でもないのに愛想笑いする義理も必要性もないので。
愛想笑いや、思った返答が来なかったら暴言吐くとか傲慢にも程がある。
用を足すだけで不快にさせるとか老人になるまで傲慢なまま生きてきたのかと感じた。
関係性がない知らない人に対して知ったような口ぶりで評価をして無口とかもはや意味不明なのである。
そもそも、何もないところでトイレしただけの人間に心配したフリでもすれば人と話せるという浅はかな考えが愚かであり、駅で女性をナンパして無視されたから逆切れする男の構造とよく似ていた。
腹が立ったのでこの糞ババァと頭に浮かんだ言葉を口に出しそうになりましたが、飲み込んで廊下の電気を静かに消しました。
きっとこの糞ババァは廊下を出たら、騒いで喚いて被害者ぶる姿が想像できるので笑えてきた。
